【擬人化】ニャオニクス姉弟 『氷終の洞窟』で一休み!


ゼルネアスさま、

ボクと姉さんなら大丈夫だよ!』


ロータ共和国・オルアースの森の奥深くにある
氷終(ひょうつい)の洞窟・・・

そこは、"宇宙の真理"に触れる事ができるといわれる伝説の場所で、
『魔法使いたち』にとっての聖地だそうです。

それゆえ、"ごくわずかな者"しか立ち入る事が許されないのですが
カプ・テテフの力で見違えるほどパワーアップした二人は、入る事を許されたようです。

さて・・・
「冷気と氷」だらけの険しい洞窟をゆくニャオニクス姉弟は、途中で"たき火"を焚いて一休み。
オルアースの森を治める『妖精の王』は、
まだ幼い二人のことが心配で、光の玉となって様子を見にきている模様。

"幻想的な空気"が漂う洞窟のさきで、姉弟は何を見つけるのか・・・?


弟ニャオニクス(シルバ君)のコメント:
え、ボクが手に持っているもっちりぽよぽよした物体が気になる?
これはね、ロータ国名物の「生クッキー」だよ。
ボクの大好きなココア味さ。

まぁ本当はクッキーの生地に味付けしただけの物なんだけどさ、
柔らかくてクセになる美味しさなんだ。聖地に入る前に、姉さんがたくさん作ってくれたんだよ♪

「聖地への探検」なだけに、クッキーの生地を食べてみる・・・

な~んてねっ♪






・・・シルバ君、極寒の地で寒いギャグはやめましょう。

それから、この場合の生地は(せいち)でなく、(きじ)と読むのですよ!(ツッコミ







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