【読書家メガネ少年】ケーシィ擬人化

・基本データ
名前:クラリス=サマーズ/Claris Sommers
性別:男
年齢:8歳
職業:小学二年生
身長:90cm
体重:13kg
性格:物静かで本が好き。よく知識をひけらかしたがる。
一人称:僕
出身:フィヨルドの街・カントリータウン

服装と特徴:
大きな『グルグル眼鏡』がトレードマーク。
常に本を持ち歩いている。
肌寒い"フィヨルドの街"で暮らせるよう、防寒素材のローブを着こなす。
山吹色の服と半ズボン、黄色の革スニーカーを履いている。
年齢のわりにかなり背が小さい。左利き。

趣味:読書。どんな本でもね
苦手なこと:運動する事。僕、あまり体力がなくて・・・
好きな食べ物:ポップコーンが好きだよ。
嫌いな食べ物:強いていうならブラックオリーブかな。変な味がするし・・・でも、体にはいいんだってさ
将来の夢:学者さんになれるよう頑張ってるつもりだよ。


歩く『万能図鑑
グルグルメガネがトレードマークの物知りな少年。
いつも本を持ち歩き、その土地の事情や豆知識といった「いろいろな情報」を教えてくれる。
中には難しいものもあり、4歳のロトムには理解できないこともしばしばである。

◀「火砕流」について詳しく説明するケーシィ。
知識をひけらかすことを好む。
(アルマーレ編4話)

口癖は「~だってさ」









また、読書ばかりで運動をしてないせいか
年齢のわりに背が低く、小学一年生のチビっ子であるイーブイよりも身体が小さい。



氷河の街のお坊ちゃま
『中央の島々』最北部のフィヨルド地帯にあるカントリータウン
ケーシィはそこで、"大富豪の一人息子"としてお屋敷生活を送っている。いわゆる「お金持ちのボンボン」。

将来は『学者』になりたがっている彼は、
高等教育が受けられる名門《クラル・ベルク小学校》の生徒として、
親しいクラスメートのラクライクマシュンらとともに飽くなき「学びの日々」を過ごしている。

だが、父親フーディンはケーシィが学者になる事よりも
「自分の会社を継いでもらう」のを望んでおり、たびたび衝突しているようだ。

◀"さまざまな書物"が並ぶ図書館は、
本好きのケーシィにとってくつろぎの場」といえる。
(フォルトナ王国編)





ロトムたちと知り合ってから
休みの日は彼らと旅行に出かける事が増えてきたよ
おかげで、『ハハコモリさんの図書館に通う機会がだいぶ減っちゃったけどね。

ただ、ハハコモリさんがいうには「旅先で"新しい本"に出会うのも素敵なことよ」・・・だってさ
もそう思うよ。パパからも解放されるしね・・・。


いつかは彼らに「僕の友達」も紹介したいな。
ラクライとクマシュンって、多少図々しい所はあるけど楽しくて良いやつなんだよ。






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